ふっ。。

グーグルマップで昔の彼氏の実家とか10代で行った町とか見てたらなんだか泣けてきた。。(バカ

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小保方さんの「あの日」を読んだ

私なりの焦点ポイント・・

①なんでもいいから結局STAP細胞はあるのかないのか

②小保方氏の人格・・捏造だったとしたら彼女はただ今時のメンヘラなのか犯罪者レベルの大ウソつきなのか

➂一連の騒動で一番悪いのは誰なのか

以上

②においては予想以上に文章はうまく(まあ、最高の編集者も付いたのだろうが)彼女の育ちの良さやおっとりした生来の資質を感じさせそれが伝わるだけでも氏はこの本を出版した成果はあると思う。

➂は、はっきりした。

みんな悪い。みんな悪いよ、こりゃ。なんか理研が一番悪い気がする。                     STAP細胞という名をつけたのが故・笹井教授だったという事実も軽く驚いた。細胞の融合を繰り返し発見者が小保方氏というが実際にその細胞を植え付けキメラマウスという生物体にしたのが若山教授なのだが、氏はその実験には一度も立ち会ってないのですね、それで若山がES細胞を混入されたとか言ってるみたいだけど、なんかもう言った言わないみたいな世界になってるじゃないですか。笹井教授は正真正銘論文指導のみの存在だったらしくこちらもまた実験にはほぼノータッチ。

大肝心の①についてはそら、ここだけはっきりしてりゃ何もこんな事になってないわけだから個人の手記だけで物事がひっくり返るわけでもないのだが、ただ、STAP細胞発見に関する描写が若干甘いかな、ちゅう気がする。いずれにせよ発表はまだ時期尚早であったのだと想像するとやっぱ理研の教授が悪いんじゃんって感じ。

そしてはっきりしていることは騒動の約一年後、STAP細胞の利権をアメリカが買い取ったという事実だ。実は一番この件について小保方氏の見解を知りたくてこの本を購入したようなものだったのにそれについては一切言及していない。・・・知らないのかな?まさかね。。

②にまた触れるが私は、小保方さんは希代の大ウソつきどころかものすごく正直な人、むしろあまり頭で考えないで行動する人、という印象を受けた。←もしかしたらこの点が疑われる要素なのかも知れないが。

あ、後、報道では氏の側にかなり優秀な弁護団が結成されたとあったのでそこも注目してたのだが大して仕事してない。最近うつらうつら思うのだがCAとかと同じように「弁護士」は名称を変えた方がいいよ、もう。。確かに代理人とかって呼称もしているからこの際正式に「法廷手続代理人」もしくは「手配や」とかにすりゃいいんだ。(解雇訴訟の件ですっかり弁護士が嫌いになった)

まとめ。全く見も知らぬ他人だが氏には激しい同情を禁じ得ない。どこかで続けられる研究機関はないものなのか、それどころかこれだけ有名人になってしまった彼女に御勤め先はあるのだろうか。。

 

まあ、人の心配より自分の心配しろって感じですが・・・(最近こればっか)

 

 

 

リング

今会社に出勤しているのだが、今日はたまたま結婚指輪をし忘れてきた。                      私も旦那も元々装飾品の類は一切付けないタイプだがまあ、珍しさも手伝って結婚指輪はお互い常時装着している。私は外出時だけ、旦那は24時間付けっ放しで酒飲むから夜なんかむくんでムッチムッチしてひどい時は内出血みたくなってる。これは別に妻への愛情の証とかでは決してなく、自動車営業の仕事なので結婚指輪はしている方が何かと利点があるからである。

しかしいつもはめている指輪というのは付けているときは指先の一部のようでありながらもなんとなく締め付けられてる気分だがし忘れると左の薬指がいつもより軽くて落ち着かない。たまには外してのびのびしたいがずうっとあの重みがないのも味気ない、と。まるで結婚生活そのものを表しているようだ。

これもまたたまたまなのだが先週一週間我が家は不仲期間絶賛突入中であり、もう口を利くのもいや、というよりお互い別っ別の飲み会が続いて口を利くどころか顔すら合わせてないので事態はちっとも改善しない。

向こうは知らんが私は、飲み行ってる間でも夫婦って一体何ですかね、と考えながら飲んでるわけでそういう状態で飲酒していると自棄になって泥酔するほど精神も若くないので返って頭が白々と冴えてしまいちぃっともいい感じに酒がまわってこない。ということはやはり外で美味しい酒をたしなめるのは内が平和であってこそのものと思い当たったところで昨夜久しぶりに家で会ったので野菜と肉だけ切って出しといた(鍋だ)

しかし宮崎議員のとこはどうすんですかね。金子議員でなくともまあ、一般的に考えて今回一回は許すでしょう。問題は彼の病気は一生治らないというとこをどうすんでしょうね。お相手の巨乳タレントさんに1日400回近くラインのやり取りしてたって?本当にいつ仕事してるんだろう。。

まあ、人のところはどうでもいいや・・・。

自分の心と足元を見つめます。。

国会議員から目が離せない

本とコントみたいだ・・・。                                                    確かなことは知らないけど(調べるのも面倒くさい・・・)議員ってものすごく出社(?)日数って少ないんですよ、少ないっつか規定がないっつうか。そんな労働条件で唯一の義務であると言っていい議会を仮病で休むは育休申請するはで一体いつ仕事するつもりなんだろう・・・。職務を小学生の夏休みの宿題くらいにしか思ってないんでしょうね、明日、明日はしよう、明日やるから今日のところは温泉行こう、とか今日は有権者とお食事したもんこれもお仕事、とか地方出張は絵日記のネタなんでしょう。

宮崎議員て幼稚園の頃からモテてモテて仕方なかった人なんでしょうね。んでもって野々村の竜ちゃんなんかも子供の頃からあのまんまだったんでしょうね。当事者達の親戚らへんは皆そう思ってるんじゃないですか、「小さい時から変わってない」って。

うちの町の駅は最近、近所の幼稚園児達の、塗り絵を張り出してるんですね。電車だけ黒い線で下書きされたものを園児が好きなように遊んだものなのですが、まあ勿論人それぞれで指示を受けたわけでもないだろうに背景に富士山を入れたり青空を描いたりあるいは夜空を走る銀河鉄道999のように独創性のあるものや個性は薄くても綿密に彩られたものなど。その中でも大体、ひとクラスに一人くらいの割合で色は一色のみで(しかも赤か黒。何も考えてない証拠だ)ダァッーーと描きなぐっておしまいにしている輩がいる。                こういうのも大人になっても変わらないんでしょうね(笑

というか特に男って幼少時からあんま変わらないような気がする。

かさぶたが

酔っ払って転んですり剥けた膝小僧のとこが

むずむず痒い・・・。

ベリッと引っ剥がしたとしたら、ほら、例の、黄色いぐちゅちゅの組織が見えて

ちょぴっとまた出血なんかもしちゃうから我慢・・・。

助っ人無用!

先日、自転車で信号待ちをしていて青に信号が変わったので渡りかけた瞬間、驚くべきことに某有名不動産企業の社名が入った営業車がかなりのハイスピードのノンストップで走りこんできたのだ。

すんで鼻先の出来事であったが本当に後0.01秒速く私が進んでいたら、後1..5センチ前に出ていたら跳ね飛ばされ死までゆかなくとも重症で入院するのはまぬがれないような状況であった。さすがに車は信号を渡った少し先で急停車し運転手が慌てて降りて私のほうへ向かってきた。私は信号を渡りきれずその場で立ち尽くしていたのだが、背後で一部始終を見ていたらしい(上野あたりによくいる暇そうなおっちゃんとかではない)パリッとした身なりの老紳士が「大変危ないところでしたね、よろしければ私も一言添えますよ」とおっしゃって下さったので「ありがとうございます、大変心強いです」と返したところ件の営業マンが駆け寄ってきて「すみませんっ!本っ当に申し訳ありませんっ!!」と彼が頭を下げるか下げないかの間一髪に「あんたぁっ!!あんたは会社の看板背負った車でなんという運転してやがるのよっ!!それともなにっつ!?あんたは会社の車じゃなかったらそのまま走り逃げるってぇ、了見だったってわけじゃあないでしょうねっつ!!??」と私がわめき散らした途端その老紳士、スススッ~と歩いてどっか行っちゃったよ(笑

 

猿年は荒れるというが

本当にそのようだ。

27歳くらいの男で結婚数か月あたりだと自覚も実感も足らんものは仕方ないかもしれないし結婚したばかりでこれぞ運命の人に出会ってしまうことも世の中には多いことなのかもしれない。しかしいくらトップレベルの芸能人に惚れられたからってたかだか三カ月程度の付き合いで嫁にリアルに離婚を迫る馬鹿いるか?なかなかラテンの国でもいないんじゃないか?知らんけど。

「愛とは捨てないこと」と故、遠藤周作氏が言っておられた。まあ今時のゲスの極みにはわからんでしょうね。

国民的アイドルの解散など日本中がバサバサしている裏で大きな何かが動いているような気がしてならない。

自分は(ってなんで自衛隊風)一年の中でどの日よりも2/3の節分に焦点をあてているのでもうそろそろ集中して今年の抱負を固めていかなきゃいけないのに

携帯の中身も会話もベッキー、ゲス、合間にSMAP、のリフレイン。

平和で暇すね。

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